太陽周辺に現れた大量のUFOは彗星なのだろうか?

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4月22日から23日にかけて太陽周辺に集まる大量のUFOをNASAが発見した。4月22日チリのカルブコ火山が噴火し、23日にはコスタリカのトゥリアルバ火山が噴火した。また4月21日に太陽のフレア活動が高まり、中規模のフレアが7回連続で発生している。この連動は偶然なのだろうか?

2015年4月のシャク暦

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記号説明

<特異日/地象・気象変化>
4月に近日点を通過する彗星は9個で、本年最多数の8月10個と近い多さです。月の前半と中頃に4個が集中しており、この付近では太陽の活動が勢いを持ちます。4日の満月は、皆既月食で皆既食の最大は21時頃です。特異日期間は、彗星近日点とその後の2日間が最も注意を要します。

<地球ダイナミズム>
国外に巨大地震が発生してきます。世界規模でマグマの活動も高くなってきます。過去に大噴火の歴史を持つ火山に注視しましょう。国内では、突風や雹、太平洋側には月末に雷を伴った大雨など、気象変化の目まぐるしい月となるでしょう。

<☆生命の環境/★失敗の環境>
☆4月20日は穀雨です。穀物を育てる恵みの雨の頃なのですが、近年は、形相の険しい被害をもたらす豪雨が目立ちます。経験の中でなんとか対処するしかありません。
★人間社会では年度スタート月です。緊張してしまう環境も、自然界と何らかの方法で繋がっていると心が安定してくるものです。深いストレスは、人間同士では埋めようもありませんから。

こちらにシャク暦の説明もあります

http://www.menokami.jp/wp/?page_id=1805&year=2015

4月22日から23日にかけて彗星近日点が3つ集中しています。彗星近日点とは彗星が太陽に接近するポイントのことです。また宇宙天気ニュースによると21日に中規模の太陽フレアが7回連続で発生し、太陽の磁気エネルギーが増加しました。

これと連動して4月22日にチリのカルブコ火山が噴火、23日にコスタリカのトゥリアルバ火山が噴火しました。

そして今回新たに、4月22日から23日にかけて、NASAのカメラが、太陽周辺に集まるUFO群をとらえたことがわかりました。

http://ameblo.jp/aries-misa/day-20150426.html

NASAがとらえたUFO群は、彗星群あるいは彗星が発する何らかのエネルギー体なのでは?

地球上の大規模災害の現場でもカメラがUFOをとらえることが度々あります。4月22日、チリの火山噴火の時も現れたようです。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52190577.html


参照:https://youtu.be/Q9Nn9LhYFBY

UFOと考えられているものの一部は、彗星あるいは彗星に関係するエネルギー的な何かなのでは?

今回の彗星、太陽、火山、UFOの同時性からそのように思いました。