【閲覧注意】保存状態良すぎ・・・凶悪犯罪者の「生首」標本が、今にも喋り出しそうなくらいヤバいお。(ポルトガル)

生首標本

生首の人の名はDiogo Alves。1810年にガリシアで生まれた。彼はポルトガルの首都の富裕層宅で働くのだが、やがて犯罪に手を染めるようになる。犯罪を犯した方がお金がたくさん入るからだ。

1836年から1839年にかけて、長さが1キロメートルもある水道橋の上で、通りかかった農夫から金品を奪い、更には罪のない人々を死に至らしめた。なんと70回以上もだ。

彼は1841年に処刑された。医学研究のために頭部は標本になった。でも、あまり研究されないまま見世物のようになり、なんの因果か人気者になる。映画化までされたのだった。

生首標本

生首標本

生首標本

生首標本

生首標本

生首標本

それにしても、今にも喋り出しそうなくらい保存状態が良くて、不気味すぎるぜよ・・・

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