【超古代文明】ムーやアトランティス、実は南極にあった??・・・南極でピラミッドが複数発見される

南極のピラミッド

ピラミッドと聞くと誰もが「エジプト」を連想するだろう。

砂漠の地に鎮座する謎の巨大三角形のあれだ。

黄金比で計算され、ほとんど誤差のない三角形をなしており、驚異としか言いようのない大きさとクオリティだ。

そのため、現代にはない「超古代文明」の叡智によって建造されたとも考えられている。

ちなみにエジプトには、ピラミッドの隣にある人間の頭とライオンの胴体をもったスフィンクスも存在する。

誰もがピラミッドとスフィンクスはセットであると考えるが、

実は、石の浸食具合からまったく別の時代に作られたものであることが科学的にわかっているのだ。

しかしながらエジプトはそれを否定している。

なぜなら、スフィンクスがエジプトという国が誕生するよりずっと前から存在してしまうと、

スフィンクスはエジプトの所有物ではなくなってしまうからである。

スフィンクスの所有はエジプトの絶大なる観光利権なのである。

このように歴史の真実というのは隠蔽されていることが多い。

都合の悪いことはなかったことになるのだ。

今回の「南極のピラミッド」からもそのような雰囲気が漂ってきます。。。

ピラミッドあるいはピラミッドのようなものはエジプトだけではなく、世界中で発見されており、

日本や中国などアジアにも存在し、メキシコのテオティワカンも有名である。

また、ピラミッドだけではなく、モアイ像など巨石で出来た遺跡も世界中に存在し、

そのため超古代文明は限られた小さな地域ではなく、地球規模で展開されていたとも考えられている。

さて、それにしても今回の南極のピラミッドはどうなんでしょうね。

映像を見るからには南極のピラミッドは本当にありそうで、ねつ造ではなさそうです。

アメリカはだいぶ前から知っていたとか、ナチスドイツが南極に眠る超古代文明の技術を得ようとしていたとか聞きます。

話は違いますが、ロシアが旧約聖書に登場する契約のアーク(失われたアーク)を南極に運んだとかも聞きます。

南極はまだまだ謎だらけですw

実際に、南極は氷に閉ざされていない時代もあったらしいですし、どうなんでしょう??

参照;YouTube