【動画】 観たら死ぬ映画「アントラム」除霊式で失敗、霊能者が奇声を上げ崩れ落ち・・ 一部始終が激撮される

全国公開に先立ち危険性を少しでも除去しておくべきだろう――ということで、編集部は劇場の「解呪(かいじゅ)・除霊式」を執り行うことを決断した・・

観たら死ぬ、映画『アントラム』除霊式でまさかの“除霊失敗”


 そして、ついに除霊の儀が始まった。まずは、意識の奥底にまで届きそうな音叉の音で、場の空気と参列者たちの邪念を一気に浄める。言葉にできない白神先生のオーラと厳粛な雰囲気に、劇場は一瞬にして普段とは別次元の“異空間”へと変貌した。

 しかし、ここで1つめのトラブルが発生する。いざ穢れを払うための「大祓詞(おおはらえのことば)」を読み上げようとした白神先生だが、それを記した奉書紙が、ない。直前まで先生が身につけていたことは間違いないが、いつの間にかそれが劇場の隅に、無造作に打ち捨てられているではないか。式を中止させようと画策する悪霊の仕業なのかーー! 不吉すぎる予感に現場は一瞬のうちに凍りついた。

・映画『アントラム/史上最も呪われた映画』予告編

 その後、気を取り直して祝詞を唱え始める白神先生。ところが、そこで世にも恐ろしい事態が一同を襲う。なんと、白神先生が突然奇声を発し、この世のものとは思えない苦悶の表情を浮かべるとともに、その場に崩れ落ちてしまったのだ!

突然、白神先生が奇声を上げて倒れる
「これはヤバい!!」と直感的に悟った参加者が駆け寄り、とにかく劇場の外へと連れ出して介抱に当たる。しかし、それだけで我々を赦してくれるほど『アントラム』の呪いは甘くなかった。

白神先生がスタッフに抱えられながら劇場を後にした次の瞬間、参列者の1人である映画プロデューサー・トカナ映像事業統括の叶井俊太郎が椅子にうずくまり、股間を押さえたまま「動けない」と訴えているではないか!? 残された者はみな一様に恐怖に打ち震えている。現場は大混乱に陥り、もはや除霊式どころではなくなった。

・映画『アントラム』除霊式でまさかの除霊失敗、衝撃の一部始終!!

 数十分後、なんとか正気を取り戻した白神先生だが、恐怖におののきながらも必死に取材を続けていた東スポ記者に向かって“その瞬間”に起きていたことを絞り出すように語った。

「ヤギの頭をした悪魔が私の意識の中に入ってきて、除霊を妨害してきました。アントラムの呪いかもしれません。私も必死に抵抗し、語りかけていましたが、相手が英語だったため、何を言っているかわかりませんでした」・・

・なんしてんのwww

・5:02 「先生大丈夫ですか?」からの棒読み感ww

・4:46 笑ってんじゃんwww

・悪魔の映画なのに悪魔に除霊きくんけないやんw

・宣伝効果あるんか?

・「先生大丈夫ですか?(真顔)」

・本当に除霊したいならお坊さんに頼むのでは

・カメラ回し続けんやろ普通笑

・ヤラセはつまらんよ

参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10183384.html