「Hサイズの有村架純」 ちとせよしののJK時代がヤバいと騒然 「体育祭で丸出し」

清純派女優・有村架純そっくりな顔の二物を天から与えられ、「Hサイズの有村架純」の異名で大人気のグラビアアイドル・ちとせよしのが、ツイッターで愛嬌のあるツッコミを披露。1万件を超える〝いいね〟を獲得した・・

ちとせはデビュー前にコスプレーヤーとして活動していたことがあり、当時、ツイッターアカウントは素人好きの間で注目されていた。

特に、体育祭で応援団を務めた際の画像はマニアたちが騒然。全開の美少女JKというインパクトから、ネット上で多くの二次利用を受けてしまい、本人が再アップして以降もネットの海を漂っていた。

・ちとせよしのさん

・問題の投稿


画像の二次利用はSNSの枠を飛び越えていたようで、1月12日には大喜利サイトの回答をまとめた非公式アカウントが、ちとせの体育祭画像を投稿。

すると、これがちとせ本人の目に止まり、ちとせは翌日に《わしやないかい!》と涙を流しながら笑う絵文字をつけてツッコミを入れた。


二次利用に怒ることなく本人が直々にツッコむという気さくさは、多くのユーザーの笑いを誘ったよう。〝いいね〟の数は早々に1万を超えた他、初めて同画像を目にしたユーザーは、

《こんな凶悪なブラックホール同級生からしたら一生の思い出ですわ》
《マジで!?マジだ!!昔からカワイイ!》
《当時からポテンシャルがもう違う》
《これはホントに伝説だと思う!》
《こんな同級生が欲しかったw》

などと、あらためて歓喜をあらわにしていた。

「ちとせはファーストDVD発売イベントで『中学生のときはセーラー服の丈が足りなくて、いつも先生に直されてました』『動くと痛いんですよね。高校は自転車通学だったんですけど片道13キロあって、ちょっとした段差でも痛いんですよ。毎日ウッてなりながら登校してました』と、苦労を語っていました。さ

らに、『小学生のときからCあって、ずっとからかわれてきた』とも明かしています。グラドルはまさに天職だったのかもしれませんね」(芸能ライター)・・

(source: まいじつ – ちとせよしのJK時代がスゲェ…


参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10178241.html