ダイアナ妃の「前世の記憶」を持つ4歳少年が話題 事故の記憶も正確に語る

オーストラリアの人気TVキャスター、デイビッド・キャンベルさんにはビリー君という4歳になる息子がいる。一見ごく普通の男の子に見えるビリー君だが、2歳ごろから奇妙なことを口走るようになったという・・

ダイアナ妃の“前世記憶”を持つ4歳少年


すべては、デイビッドさんのイギリス人妻リサさん宛てに、知人からお礼状が届いたことから始まった。

「リサが受け取ったカードは、ダイアナが表紙だったんです。そしたら、ビリーが彼女を指差して『見て! これ、僕がプリンセスだったときの写真』って言うわけですよ。たわいない子どもの夢想とそのときは受け流したんですが、しばらくして今度は“2人の少年(少年時代のウィリアムとヘンリー王子)”について話し出したんです。で、どんな子たちか尋ねたら、なんと『わたしの息子』って言うじゃないですか」(デイビッドさん)

そして、ウィリアムとヘンリー王子の写真を見て「息子たち」と叫んだという。

英国王室についてまったく何も知らないにもかかわらず、ビリー君はそれからまもなくして、両親に「自分にはジョンという名の兄弟がいる」と告げたという。

・ダイアナ妃

半信半疑ながら、リサさんがググってみたところ、なんとダイアナ元妃には彼女が生まれる1年半前に生後10時間で亡くなった兄がおり、その名前がジョンであることが判明した。

さらに、ビリー君はキャンベル夫妻と親しいスコットランド出身の友人が遊びに来た際、「僕がダイアナだったとき、あのキルトの不思議の国のお城によく行ったんだよ」と語りだし、そのお城にはユニコーンがあり、バルモラルと呼ばれていたと話したそうだ。

実際、ユニコーンはスコットランドの国獣であり、スコットランドにあるバルモラル城内の壁にはそれらが刻まれている。3歳児がどうやって知り得たというのか。 興味深いことに、ビリー君はダイアナ元妃が命を落とした自動車事故のことも覚えているという。

「リサが息子にダイアナの別の写真を見せたんです。すると、ビリーは『僕はプリンセスだったんだ。でもある日、サイレンが近づいてきて、僕はもう、プリンセスじゃなくなった』と」(デイビッドさん)・・

・ダイアナ妃の“前世記憶”を持つ4歳少年が話題に

・通常、過去生の記憶を持ってる子たちは7歳くらいで忘れていく。ごくごく稀に一生覚えてる人もいるようだけどね。
 
転生の記憶は産まれてくる度に消されてる。消去不完全なケースが少ない確率であり、過去生を覚えているが、話すと親や大人に気味悪がられたり怒られたりするので話す事を止め7歳くらいで、その記憶も消える。
 
でも、なぜ記憶が消されるか分かるだろうか?この謎が解ければこの世界の価値、意味、存在理由が分かる。ヒントとして性善説的価値観で考えない方が良い。

・前世の記憶はあるだろう。小さいうちは覚えてるな!そーゆー話は結構聞くぞ。とゆーことはやはり輪廻転生はある。今生でツラい環境にいるヤツは前世の行いが悪かったと考えられる。

・と、子供が言っていると親が言う。

・前世の記憶を持った子どもが本当に存在してるとしたら、生まれ変わりとかそういうのがあるということを証明できるということなのか…?

参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10159862.html