スティーヴィー・ワンダーの目は視えている、決定的証拠が判明し騒然 あの大物がテレビで暴露し全米震撼

盲目のミュージシャン、スティーヴィー・ワンダー。獄中のネルソン・マンデラ氏を想って書いた「心の愛」を始め、数々の名曲を生み出してきた生ける伝説だが、ここに来て信じられない疑惑が浮上した。なんと、実は目が見えているかもしれないというのだ・・

スティーヴィー・ワンダーの目は視えている、決定的証拠が判明


暴露したのは、これまた生ける伝説、元NBAプロバスケットボールプレイヤーのシャキール・オニール氏だ。英紙「Daily Star」(12月14日付)によると、米テレビネットワーク「TNT」に出演したオニール氏は「マジの話だ」と念を押して、こう語ったという。

「俺たち(シャキール・オニールとスティーヴィー・ワンダー)は、カリフォルニア州ウィルシェア・ブールバードにある同じ建物に住んでいるんだ。ボーイなんかもいるマンションだよ。その日、俺は帰宅してエレベーターに乗ったんだけど、途中でスティーヴィー・ワンダーが乗ってきたんだ。彼はエレベーターに乗り込みながら、こう言ってきたよ。『よう、シャック、調子はどうだ?』って。そして、ボタンを押したんだ。いや、マジだぜ。自分でボタン押して、自分の階で降りて、自分の部屋に戻ったんだ」(シャキール・オニール)

・スティーヴィー・ワンダー氏について語るシャキール・オニール氏

 俄かに信じがたい話だが、スティーヴィー・ワンダーともあろうお方が、何十年も“嘘”をつき続けてきたというのだろうか? 確かに我が国には、全ろうであると偽り続けた“音楽家”・佐村河内守という前例があるが……。

 当のスティーヴィー・ワンダー自身も2015年に怪しい発言をしているという。冗談交じりではあるが、盲目であることの利点として「見えていても、何も見えてないふりができる」と言ったというのだ。

 視力があると認めているように聞こえるが、実はスティーヴィー・ワンダーが盲目ではないとする噂は以前からまことしやかに囁かれており、その“証拠”まであるという。たとえば、転倒しそうなマイクスタンドをキャッチしたり、人のいる場所が正確にわかっているかのように近づいてきたり、目が見えないなら不要なはずの時計をはめていたり……

・転倒しそうなマイクスタンドをキャッチ

・1988年札幌ライブにきたスティービー、ステージ横から駆け足で登場!機材コードが波打っててそのままだとスティービーの足に引っかかって大怪我
!誰もがヤバいと思った瞬間スティービーはジャンプして回避した。
会場はどよめいた。
これはマジな話。
ステージ横にいた誰かがスティービー危ないジャンプして!とか言ったのかもしれないが一瞬の出来事だったので全員スティービーの目は見えていると確信した

・私も奴の目は見えていると思う。余りにも反応が良過ぎる気がする。見えているとしか思えん。ロボットだから連動していて計算されて動いている可能性もあるので、確かめる必要が有るが、とても盲目とは思えんな。人の動きに反応しているんだよ。日本にも目が見えているいないで騒ぎが有ったので海外でも当然の如く有ると思う!奴がもし目が完全に潰れた人だとしたら、悪の宇宙人に祝福されたチ・ンだろうな。悪の力で音楽を奏でるターミネーターだ!機械か生身かも調べる必要が出てくる。

・目は見えていても見えていなくても正直どっちでもいいわ…とにかく彼の楽曲は素晴らしい。俺は特に若い時の脂の乗りきってた三部作やキーオブライフの頃がマジで大好き。超人的な曲作り(質も量も)のエピソードでも有名だけど、ご本人が「佐那河内」じゃないにしても、まさか「新垣」さん的な人はいないよね?…いないと信じたい。あの世代の大物ミュージシャンがどんどんこの世を去っていて寂しいが、まだ、スティーヴィーやポールという「生ける伝説」が、同じ時代に生きていて存命であることは嬉しい限りだわ。

・スティーヴィー・ワンダーさん 大阪公演 3/3/1995

参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10162943.html