実は「要注意人物」だった沢尻エリカ容疑者、数々の奇行 関係者の証言に衝撃

実は「要注意人物」だった沢尻エリカ容疑者、数々の奇行 関係者の証言に衝撃

>「沢尻容疑者に薬物疑惑が浮上したのは、それこそ『別に騒動』の前後からです。都内のクラブを渡り歩き、薬物使用者に見られがちな独特の緩慢な動作が複数目撃されていました」・・

「ただ、その後、有名クリエイターとの電撃結婚し、海外に渡ったことでこの疑惑は一時的に立ち消えとなりました。しかし、彼と離婚し、帰国後しばらくすると再び要注意人物の一人に数えられるようになりました」(捜査事情通)

 沢尻容疑者は今年9月、交際していたアパレルブランドのデザイナーとの破局が報じられた。2011年に交際を始めた直後は生活に落ち着きを取り戻していたというが、ここ数年は野外ライブの類に頻繁に出没したり、”クラブ活動“に精を出していた頃のようなイケイケが復活していたそうだ。」

・「別に」騒動

 捜査関係者は、沢尻容疑者の趣味の一つであるドライブにおける、“ある変化”にも注目していたという。

「沢尻容疑者はBMWの2シーターのスポーツカーを代々乗り継いでおり、マスコミに追い掛けられても簡単に振り切るすごい運転技術を持っています。ところが3年程前からでしょうか、首都高の追い越し車線で法定速度をきっちり守る安全運転をするようになったんです。」

・話題となっている 沢尻エリカ容疑者の報道

もちろん、安全運転自体は悪いことではありません。ただ、後続車にパッシングされようがマイペースな運転を続けるので、『何かおかしい』と疑いの目を向ける捜査関係者も出始めた。

「もしかしたら、愛車の中で好きな楽を大音量でかけてクラブ感覚を楽しんでいるんじゃないかという疑惑です。でも、法定速度をきっちり守って安全運転をしている人の車を停車させてうかつに職務質問することはできません。本人はクラブなどで薬物を使用するよりも安全だと考えていたのかもしれません」(前出の捜査事情通)

(source: 日刊ゲンダイDIGITAL – 合成麻薬MDMA所持で逮捕 ”要注意人物“だった沢尻エリカ容疑者数々の奇行

・追越車線でずっと走り続けること自体、違反なんだけどね。

・前から噂があったのに大河にキャスティングするって危機管理が甘いのでは。NHKも懲りないですね。

・この手の事件が起こる度に、薬物の入手ルートの本格解明も…と言われるが解明された事はない

・前から目をつけられていたのに、逮捕するのに12年もかかるなんて、かかりすぎじゃない?
そんなに薬物は逮捕するのが難しいの?

・沢尻エリカ云々は置いておいて、追い越し斜線を制限速度で走ってる車のドライバーは変な奴が多いのは間違いない。

・文春のクラブ遊びにいそしむ姿を見ちゃうとストイックな女優さんであればよなよなクラブ遊びはしないと思いました。
健康管理があれでは出来ないなと感じました。
沢尻さんは女優としての自己実現よりも欲望の方が勝った印象です。

・これを機に大河のNHK、CMに起用した企業は、尿検査の定期検査義務を約定に盛り込んだほうがいいのではないでしょうか。NHKは受信料が暴力団にまわってしまっていた訳だし、しっかり起用する俳優を調査して決めるべきであると思う。NHKやCM起用企業は本当に反省するべき。

・薬物事件は初犯には必ず執行猶予が付く。その上マスコミも寛大に扱う。これでは薬物汚染がなくなる事は決してありませんよ。執行猶予中は一切の仕事から干されるくらいのペナルティを課す必要があるはずです。

参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10146967.html