【地獄】小5女児「風俗やってるママを助けたい」 中1少女「ワリキリでもやろうかな」 父親は刑務所、生活保護の母親は自宅で売春

>「風俗をやっているママを助けたい。私はまじめです」「いま109前にいて、援助してくれるおじさんを探してるんですが、どうしたらいいですか?」・・

 ある日、小学5年生の女子児童から筆者の元に相談のメールが届いた。児童養護施設を脱走し、渋谷にいるのだという。

「援助してくれるおじさんを探してる」と連絡してきた女児は、「風俗をやっているママを助けたい。私はまじめです」と書いてきた。父親は刑務所。母親が一人で暮らしていけるのかが心配なのだという。

 まだ性体験もなく、何をすればお金が入るのかも、わかっていないようだ。児童養護施設では、外出にも交際にも許可が必要で、その子は職員に強烈な不信感を抱いていた。だが、筆者のように「虐待されているなら家出してもいい」とブログで書いている大人なら理解してくれると思ったそうだ。

たとえば、ある地方都市の県庁所在地からメールしてきた中学1年生の少女がいた。

「毎晩のように違う男の人がアパートに来るんで、家にいられない」

 その子は、学校から帰ると夜な夜な自宅から駅まで歩き、その周辺を歩いたり、ベンチで横になったりしながら朝を迎え、そのまま学校へ行くという。

 駅前交番の巡査のおじさんとはすっかり顔なじみだが、事情を伝えると「早く帰れよ」とは言われなくなった。すでに行政サービスは受けており、従来の虐待の定義では児相案件になりにくいため、巡査もかける言葉を失ったのだろう。

 その子の父親はすでにおらず、うつ病になった母親は生活保護を受給し、昼間はほぼ寝たきり。母親が「違う男の人」を必要としているのは、生活保護の給付額ではこれから娘にかかる進学費や衣服代などを賄えない不安があるからだろう。

 その子とは電話でも何度も話を聞き、詳細な環境を知りえた。

「だから、ワリキリでもやろうかなと思ってるの。よく声をかけられるし」 屈託のない声で、その子は言った・・

・詳細は(source: HARBOR BUSINESS Online – 「ワリキリでもやろうかな」と漏らす中学生。生活保護受給者の母親は自宅で売春

・親権ではなく養育の義務とするべきだろう。親の権利で無く親の義務であるのが子供にとって正しいあるべき姿ではないだろうか。何よりも未成年で被保護者である弱い立場の子供の権利を優先すべきだろう。

・娘に依存する母親。似たようなことは、程度の差はあってもたくさんあるのだろう。

・『里親制度』を社会に認知させ、経済的に行き詰まった親子はこうした制度を利用することによって(離れて暮らす事になるかもしれないが)風俗で働くような事にはならないで済むと思う。

・親は子を選べますが、子は親を選べません。
今は色々と辛いでしょうが、生きていれば、きっと良い事があります。
死んだら、それでお終いです。

・お金のために割り切りで経験値は上がるが、ちょっとしたミスで避妊に失敗。相手は当然堕胎費用など払わず消えてしまい、本人は酷いつわりで割り切りの仕事ができずに堕胎費用を用意できないまま時が流れてしまう。仕方なくこっそり出産、子供は里子に出すことになり割り切りの仕事に戻るが、以降尿漏れに悩まされるようになる。
全てゲス(=私)による未来予想図だけど、それでもいいのかい。

・低学歴の意識低い系を親に持つとこうなる

・子供が子供を産むような連鎖を断ち切らないとこのような事例は減らない。

参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10136468.html