【マチャアキ】テレ東「カラオケバトル」 司会の堺正章が松本伊代に浴びせた「すごい質問」・・・おい!まだ16歳やぞ!!!

演歌の水森かおり(46)が「鳥取砂丘」(03年)で95・281点。雅夢の三浦和人(61)が「愛はかげろう」(80年)で94・476点、と90点以上が続くなか、登場したのが松本伊代だ・・

「彼女は、同期に中森明菜(54)、早見優(53)、小泉今日子(53)など82年度に多くのアイドルがデビューしたことから“花の82年組”といわれます。ところが、その中でも歌唱力のなさで目立った伊代ちゃんですからね。どうなることかと思っていたら、マチャアキからいきなり意味深な質問が出ました」

堺:ね、ご主人のヒロミ君は、よくこの番組に出ることを許しますね。

「どう考えても、ヒロミ(54)が妻の歌唱力を心配したとかいう話ではないでしょう。例のマチャアキへの暴言によって、ヒロミが10年間、干されたという噂を想像した人は少なくないでしょうね。」

「最盛期にはレギュラー番組10本を抱えていたヒロミでしたが、2004年3月に『発掘! あるある大事典』(フジテレビ)の司会を降板後、一気に仕事を失ったという、あの話です。」

同番組で8年近くコンビを組んでいたマチャアキに対し、『最近つまらない』とスタッフに言った話がマチャアキに伝わって逆鱗に触れたと言われてきました。ヒロミが10年を経て、復帰した時には、和解したとも報じられましたが、これを逆手にとって2人でネタにもして、噂だったのかもと思わせることに成功しました。

とっくに忘れ去られた話ですが、あえて今、マチャアキが振ったところを見ると、やっぱり噂はホントだったのかなと思わずにはいられませんね」

 だが、そこは伊代ちゃん、屈託がない。

松本:この番組大好きですから。

堺:ホントに? 

松本:はい! 「ママ、頑張って行ってらっしゃい」って。

「伊代ちゃんは、『センチメンタル・ジャーニー』(81年)ではなく、糸井重里の迷曲『TVの国からキラキラ』(82年)を歌うのですが……」

 中山秀征も「音程もそんなに……」と感想を洩らした程度で、昔ほどのハズしっぷりではなかった。意外なことに、これが94・138点を記録する。

「ヒデちゃんも“機械が麻痺している”と絶句していましたが、確かに、大丈夫なのかと思わざるを得ない結果でした」・・

(source: デイリー新潮 – テレ東「カラオケバトル」、司会の堺正章が松本伊代に浴びせた“すごい質問”


・>どう考えても、ヒロミ(54)が妻の歌唱力を心配したとかいう話ではないでしょう

否、そのままだと思います

・伊代ちゃんは言うほど音痴じゃないよ?
声質が独特で鼻にもかかってるから
そう感じるだけでは?

・この番組は堺正章さんの司会無くしては成り立たない、とまで思わされてしまうほど、彼の司会ぶりはお見事。
老練の技というか、出演者を上げたり下げたりする一つ一つのコメントが秀逸。
場の雰囲気を和ませたり、ホロリとさせたかと思いきや、一転ヒヤリとさせたり。

・伊代ちゃんが、16歳のデビュー時より、50代の今のほうが歌がうまい、というのはよく知られている話ですが。
テレ朝でよくやっていたカラオケ番組にも、往年の名歌手がよく出てくるが、明らかに歌唱力が落ちている人もいて残念だった。

・大場久美子さんは69歳じゃないよ!
まだ50代のはず。
女性の年齢は特に慎重にお願いします。

・番組で使用されているカラオケメーカーで少し前まで働いていました。所詮は機械という事です。曲と曲の間で何でも出来ますから。後は皆さん想像してみて下さい。

・その後での高得点だったので、一瞬AI採点部分に忖度が働いたのかと思った。実際はわりと安定した歌声だったけど、あそこまで高い得点になるとは…。

参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10135236.html