ランチパックを作る時に切り取られた「耳」は、どうなるのか?・・・意外な利用方法が話題に

山崎製パンの人気商品「ランチパック」。 作り方としては、専用の型に食パンを置き、中に具材を入れて、さらに食パンを上からかぶせプレス。周囲の“耳”の部分を切って完成となる。完成後、この耳はどうなっているのだろうか?

実はこの耳、大半は加工されて家畜の飼料としてリサイクルされている。

一部はお菓子にも使用されており、その代表的なものが、「ちょいパクラスク」。

ランチパックはそのまま食べてもおいしいが、アレンジすることでさらにおいしくなる。 人気No.1の「ピーナッツ」はトースターで焼いて食べるのが人気。 「たまご」などを卵液に浸してから焼いて、フレンチトーストにして食べるのも美味しい。

(source: NEWSポストセブン‎- ランチパックの耳 大半が家畜の飼料、一部はラスクに加工

ランチパックでフレンチトーストを作る

参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/8948903.html