【動画】 音声公開 「犯人が繋がっていたのは山口真帆」 AKS吉成夏子社長が暴露したNGT暴行事件の内幕

新潟市内の某会議室で約90分にわたって行われた保護者説明会には、40人ほどの保護者と、AKS役員、スタッフが参加した。登壇した吉成社長は、山口による運営批判に反論。また、現在民事裁判で係争中の犯人グループ側ともコンタクトをとったことを明かした・・

AKS吉成夏子氏 「彼女はずっと『メンバーと犯人たちが繋がっている、ファンと繋がっている証拠を持っている』っていうふうに言い続けていました。私が、なので、『証拠を出して欲しい』って彼女に言っていたのですけども、彼女は『隠蔽されるから証拠は出せない』と。

『もうそれは、コピーでも取っておけばいいし、また隠蔽されたら隠蔽されたってTwitterで呟けばいいし、隠蔽しようがないから出してくれる?』ってお願いをしたのですけども、結局最後まで出して貰えませんでした。実はその、彼女は『どうしてもその関わっていた4人を解雇して欲しい。そうじゃないと私は戻れません』っていうのを言い続けていました。でも私は『証拠もないのに解雇なんか出来ないよ』と。まあそこで結局決裂してしまうのですけども……。

あの、今までいちばん運営が悪かったのに、末端のメンバーを、この子が悪い、あの子が繋がっていたっぽいっていって、切って、『ハイ、これでNGTキレイになりました。”白メン”しかいません。再スタートです』。それはどうしても私には出来ませんでした」

「2人の被疑者の男性に対して、彼らが本当の事を知っていると思ったので、訴える前に、内容証明じゃないですけど『本当の事を知りたいので、是非話し合いに応じてください。応じてくれないのであれば、裁判にします』というふうに出していましたが、結局それにも反応はありませんでした。

ただ、第1回目の公判の直前に、先方の弁護士からこちらの方に連絡が入りました。『先方は、和解をしたいというふうに言っています。AKSに対して、今いるメンバーに対して、謝罪文を書きます。それを、公表してくれても構いません。なので、訴えを取り下げてください』という内容でした。

 まあ、彼らの言い分としては『そもそもAKSや今いるメンバーと争いをしたい訳ではないのです。ただ、今回の事件は、事件じゃないのです。僕は、もともと繋がっていたのは山口さんです』。そういった内容でした。

(中略)この裁判でお金が取れるなんていうことを、思って始めている訳ではなく、誰が一番の嘘つきなのかそれをはっきりさせたいと思ってこの裁判をする事に決めました」・・

・なにひとつ責任を取らずに逃げ回ってた時点で信用できない

・山口さんには、これから良い仕事をして見返してほしいと思います。

・「実は山口さんと……」

犯人側の言い分を信じろと?

・この社長さんがおっしゃっていることは信用できない。

・繋がっているのは文春でしょ。

・今更何を言ってるの?誰も犯人側の主張を信じない。

・記者会見から逃げ続けてる時点でなんの説得力もない。

・何が真実なのか分からないけど女性ばかりの集団にありがちな醜悪な争いであることは確か。裁判ではっきりするしかないね。

・《予告編》音声公開「犯人が繋がっていたのは山口真帆」

参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10105680.html