【中川翔子】教師にいじめを相談したら・・・「信じられない一言」に絶望

いじめ、ひきこもりの経験がある中川は、最終的に学校に行かなくなった理由を明かす・・

中学3年生のある日、中川の靴箱だけがいじめ加害者によってへこまされていたとのこと。誰がやったかはわかっていたため、同じようにやり返したところ、中川の靴が隠されてしまう。

「自分がいじめられてる」ということを恥ずかしくて認めたくなかったものの、仕方なく教師に事情を話すことに。すると、「これを履いて帰りなさい」とローファを渡してくれたという。

・バイキング

しかし後日、教師から「中川、早く靴代を払ってください」と靴代を請求されてしまう。

まさかの一言に納得がいかなかった中川は、「誰が隠したか先生わかってるじゃないですか。私やられたほうなんですよ、靴を隠したほうに請求すべきじゃないですか」と反論するが、教師は「そうかもしれないけど、とりあえずお金払って」と業務的な態度で接してきたという。

そこで「もう大人も信用できない。こんな学校行きたくない」「もう無理」と不登校になったようだ・・

・その教員の実名を出してやれ

・今の時期にちょうどいい。
中学3年の時だったら、今は教頭や、校長になってる年齢だから、実名出して、落としたれ

・教師も教育委員会も
いじめを「揉み消す」為の努力に労力を惜しまない(*´ω`*)。
いじめを「解決」する事には興味は無い(´・ω・`)
何故なら……
教師にも教育委員会にも「いじめは存在しない」事にしなければならないから(´・ω・`)
教育委員会は世襲教師共の利権組織に過ぎないんだよ(´・ω・`)

・犯人が解ってるて言っても、先生は頭ごなしに決め付けれないジレンマはある。もし誤解だったらえらい事にもなる。だから親なら100%味方になれる。先生に頼っても、解決しないと学んだ方がいい。

・サイテーな話だな!
許せないし今からでも教委に出向き
訴えてもいいと思うね
このまま終わらしてはいけない!

・私は小学4年生の時、友達ではなく先生にいじめられた経験がある
死ぬ程辛かったのに何故か親に言えなかった

・それよりなんでもかんでもビジネスにすんなよ。猫もビジネスにしてるし。そう言うところ嫌い

・被害届で良いんじゃないかしら。
中学の教師は事なかれ主義でへのつっぱりにもならん。

参照:http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10104140.html