学問に励むことで高まるのは「知識の量」よりむしろ「知識がないことへの自覚」なのだと思う。

学問に励むことで高まるのは「知識の量」よりむしろ「知識がないことへの自覚」なのだと思う。

何かを無心に学んだ経験のある人は、自分が専門でない領域の専門家に対して小手先の知識では全くもって歯が立たないことを確信している。学問に励むことで高まるのは「知識の量」よりむしろ「知識がないことへの自覚」なのだと思う。

参照:https://twitter.com/keiyou30/status/1134437903549980672