学生が講義中になぜ眠ってしまうのか?予想外すぎる原因が話題に。

眠気の原因

なぜ学生はこんなに面白い講義を展開しているのに眠ってしまうのだ?

とある原因が予想外すぎると話題に。

昨日、うちのボスが「自分の面白い講義を聞いて寝てしまう学生がいるのは講義室のCO2濃度が高いからだ」と言って、CO2モニターを持って講義に出かけた結果、実際に2,000ppm!(眠気に襲われるには十分すぎるレベル)を超えたそうです。学生が眠ってしまった理由はともかく、換気は本当に重要。


なんと原因は二酸化炭素濃度だった。

地球温暖化の原因として二酸化炭素濃度の問題があげられているが、地球温暖化ではなく生徒爆睡化だったのだ。

でも、解決策は非常に簡単だ。

まず全員に呼吸を止めてもらう。すると、二酸化炭素濃度は減るだろう。

なぜなら、呼吸することで酸素を消費し二酸化炭素を排出するからだ。

これで生徒は眠くなることはなくなるだろう。

なぜなら、呼吸を止めることで氏んだ状態になっており、眠っていることすら気付けないからである。

ポイントとして、絶対にマネをしてはいけないことが考えられる。

なぜなら、私の責任が問われて面倒臭いからだ。

参照;Twitter